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ゲーム会社大手のカプコンが、自社開発のゲームソフトを原案にハリウッド映画の製作を加速させるという記事を見ました。

私もバイオハザードなどのゲームソフトを元にして作成された映画を見ましたが、なかなかこれはこれで面白いという印象です。

カプコンは、このほど発表された新作『ロストプラネット』をはじめ、シリーズ第4作となる『バイオハザード ディジェネレーション』や実写大作の『ストリートファイターザ・レジェンド・オブ・Chun−Li』、『クロックタワー』、『鬼武者』などの作品を予定しています。

『ロスト〜』は製作費150億円以上とも言われており、ワーナーとしても超大作の扱いになるということなので、完成が待たれます。
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