- 共通テーマ:
- どうでもいい話 テーマに参加中!
貧乏旅行にはつきものの野宿。でも、最近は都会の公園などであえて野宿をする人が増えているそうです。
野宿を奨励するミニコミ誌も登場しています。快適な家があるにもかかわらず、あえて野宿するその理由を、ミニコミ誌「野宿野郎」の編集長、加藤千晶さんが野宿イベントに参加して調査しました。
野宿の日って知りませんでした。イベントが開催されたのは6月19日の「野宿の日」(6がひらがなの「の」に似ており、19は語呂合わせ)。場所は東京都新宿区の戸山公園。平日開催にもかかわらず、参加者は20代から50代の男女12人。バイクで世界一周した冒険家から雑誌編集者、自衛隊員、郵便局員、彫刻家…とバラエティー豊かな面々ったそうです。
私が学生の頃、よく北海道などでは「放浪族」なるものが居ましたが、
今は野宿でか…しかし野宿も継続するし、ホームレスになるような、そんな気もします。
【PR】
ねこたんのお奨め情報リンク集
【PR】
気になるキーワード小事典

